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赤ちゃんや子どもはみんな音楽は好きだと思うけど、
我が家の次女(1歳)も歌や音楽が大好き。
今、とくに好きなのは
NHK「おかあさんといっしょ」でちょっと前にやっていた
「ドンスカパンパン応援団」です。
歌詞に
「フレフレ!お父さん、フレフレ!お母さん」というのがあり、
(全体を通していろんなものを応援している)
初めてこの歌を聞いたときは、
「激しく応援されてる〜」とちょっと引いてしまったのでした。
しかし!
慣れとは恐ろしいもので(笑)今ではすっかり
子どもと一緒になって歌っています。
はずむようなリズムや賑やかなCGも
子どもは気に入っているのかもしれません。
CDやDVDから曲が流れると
一緒になって体を動かし、楽しそうです。
よほど楽しいんだろうな。
そんな賑やかな歌も楽しいけど、
寝るときの子守唄にはちょっと向きません。
夜、寝るときはどうしているか、というと…。
次女は寝室の電気を消したあと、
手遊びをしたり子守り歌を歌っているうちに
すーっと眠りの世界に入ってくれるのです。
なんと手のかからない!!!
上の二人のときにさんざん手こずっていた私は
それはもう、らくちん、らくちんで大助かり。
次女の隣りに横になり、
気分は由紀さおりか芹洋子(古っ)で
子守唄を次々と歌いまくるのです。
ちなみに本日の曲目(全8曲)
1)あめふりくまのこ
2)ぞうさん
3)おうまのおやこ
4)七つの子
5)夕焼け小焼け
6)隅田川
7)朧月夜
8)われは海の子
(1)の曲は定番中の定番で、彼女がこれを静かに聞いている時点で本日の子守唄コンサー
トは順調とみてよし。
(2)(3)は母子の情景が唄われているので必ずいれます。
(4)は、かつてドリフのギャグに使われたことで残念な印象ですが、今改めて歌ってみる
と歌詞と曲調がとてもよくて、最近の私の一押しです。
(5)は(4)と夕焼けつながりで入りました。これも歌詞がいいです。
(6)初披露。急に日本のうたスイッチが入ってしまい、春の歌ですが構わず歌ってみまし
た。
(7)前曲でかなり気持ちよくなり、これまた春の歌でしたが芹洋子になって気持ちよく歌
わせていただきました。ここで次女も眠りについたようです。
(8)子はすでに寝ましたが、だめ押しで。季節を取り戻してみました。
とまあ、こんな具合です。
上手とはいえないけど、気持ちですから!!
我が家の次女(1歳)も歌や音楽が大好き。
今、とくに好きなのは
NHK「おかあさんといっしょ」でちょっと前にやっていた
「ドンスカパンパン応援団」です。
歌詞に
「フレフレ!お父さん、フレフレ!お母さん」というのがあり、
(全体を通していろんなものを応援している)
初めてこの歌を聞いたときは、
「激しく応援されてる〜」とちょっと引いてしまったのでした。
しかし!
慣れとは恐ろしいもので(笑)今ではすっかり
子どもと一緒になって歌っています。
はずむようなリズムや賑やかなCGも
子どもは気に入っているのかもしれません。
CDやDVDから曲が流れると
一緒になって体を動かし、楽しそうです。
よほど楽しいんだろうな。
そんな賑やかな歌も楽しいけど、
寝るときの子守唄にはちょっと向きません。
夜、寝るときはどうしているか、というと…。
次女は寝室の電気を消したあと、
手遊びをしたり子守り歌を歌っているうちに
すーっと眠りの世界に入ってくれるのです。
なんと手のかからない!!!
上の二人のときにさんざん手こずっていた私は
それはもう、らくちん、らくちんで大助かり。
次女の隣りに横になり、
気分は由紀さおりか芹洋子(古っ)で
子守唄を次々と歌いまくるのです。
ちなみに本日の曲目(全8曲)
1)あめふりくまのこ
2)ぞうさん
3)おうまのおやこ
4)七つの子
5)夕焼け小焼け
6)隅田川
7)朧月夜
8)われは海の子
(1)の曲は定番中の定番で、彼女がこれを静かに聞いている時点で本日の子守唄コンサー
トは順調とみてよし。
(2)(3)は母子の情景が唄われているので必ずいれます。
(4)は、かつてドリフのギャグに使われたことで残念な印象ですが、今改めて歌ってみる
と歌詞と曲調がとてもよくて、最近の私の一押しです。
(5)は(4)と夕焼けつながりで入りました。これも歌詞がいいです。
(6)初披露。急に日本のうたスイッチが入ってしまい、春の歌ですが構わず歌ってみまし
た。
(7)前曲でかなり気持ちよくなり、これまた春の歌でしたが芹洋子になって気持ちよく歌
わせていただきました。ここで次女も眠りについたようです。
(8)子はすでに寝ましたが、だめ押しで。季節を取り戻してみました。
とまあ、こんな具合です。
上手とはいえないけど、気持ちですから!!
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1歳7ヶ月になる末娘は
朝6時半にみんなと一緒に起きます。
そしてまず、食事の支度をしている私にむかって
「はーよー(おはよう)」と言ってくれます。
朝一番の何よりのプレゼントです。
それからトコトコとお父さんの部屋に行って、
お父さんにも「はーよー」。
お姉ちゃんやお兄ちゃんにも
忘れずに「はーよー」と言います。
ねんねの赤ちゃんの時からずっと
「おはよう」など挨拶の声掛けはしていたけど、
いつのまにか、
みんなが言っている言葉を覚えて、
まねして言っているんですね。
お姉ちゃんやお兄ちゃんも妹に向かって
ちゃんと「おはよう」と返してくれます。
これはとても嬉しい習慣です。
そして、お姉ちゃんたちが学校へ行く時間。
玄関で必ずいってらっしゃいの「バイバイ」。
あんよが上手になった今は
自分も外へ行きたがり、
最近では外へ出てお見送りします。
そして家の前を通る他の小学生たちにもバイバイをします。
お散歩に出掛けたときに、娘は犬や猫を見つけると
必ず私に教えてくれます。
私は飼い主さんに必ず挨拶しますし、
歩いていて人とすれ違うときも挨拶や会釈をします。
(この辺は歩いている人も少ないし、のんびりしているのです…)
子どもを連れていると話しかけてくれる人もいて、
和やかな気持ちになります。
子どもたちはだんだん、あいさつは恥ずかしいと感じる年頃ですが、
あいさつは自然にできる人になってもらいたいなと思います。
朝6時半にみんなと一緒に起きます。
そしてまず、食事の支度をしている私にむかって
「はーよー(おはよう)」と言ってくれます。
朝一番の何よりのプレゼントです。
それからトコトコとお父さんの部屋に行って、
お父さんにも「はーよー」。
お姉ちゃんやお兄ちゃんにも
忘れずに「はーよー」と言います。
ねんねの赤ちゃんの時からずっと
「おはよう」など挨拶の声掛けはしていたけど、
いつのまにか、
みんなが言っている言葉を覚えて、
まねして言っているんですね。
お姉ちゃんやお兄ちゃんも妹に向かって
ちゃんと「おはよう」と返してくれます。
これはとても嬉しい習慣です。
そして、お姉ちゃんたちが学校へ行く時間。
玄関で必ずいってらっしゃいの「バイバイ」。
あんよが上手になった今は
自分も外へ行きたがり、
最近では外へ出てお見送りします。
そして家の前を通る他の小学生たちにもバイバイをします。
お散歩に出掛けたときに、娘は犬や猫を見つけると
必ず私に教えてくれます。
私は飼い主さんに必ず挨拶しますし、
歩いていて人とすれ違うときも挨拶や会釈をします。
(この辺は歩いている人も少ないし、のんびりしているのです…)
子どもを連れていると話しかけてくれる人もいて、
和やかな気持ちになります。
子どもたちはだんだん、あいさつは恥ずかしいと感じる年頃ですが、
あいさつは自然にできる人になってもらいたいなと思います。
子どもはみんな、クイズが大好きだと思いませんか?
我が家の子どもたち(9歳、7歳)とは
寝る前に布団の中で学校であったことや、
くだらないことをあれこれおしゃべりするのが
楽しいのですが、そのときによく
クイズの出し合いっこをします。
本当に、どんなことでもクイズになり、
盛り上がります。
たとえば、
「今日、席替えをしました。隣りは誰になったでしょう?」
これは、ノーヒントではかなり難しいので、
「幼稚園で一緒でしたか?」とか
「名前の一番最初の文字を教えて」など
ヒントをもらいます。
ネタに困ったときのお助けネタは
「給食」の話題です。
「今日は何が出た」とか「おかわりはしたか、しないか」とか
そんな話から広がって、盛り上がります。
「誰がいつもおかわりする」とか
「全部食べないとおかわりできない」という
クラス独自のルールがあったり、
「おかわりじゃんけんで勝った、負けた」など
我が子たちは給食が大好きなので、
給食ネタは話が尽きません。
それから、子どもたちは学校に行っている間に
私が何をしていたか、というのも
ちょっと気になるようで(笑)
日中にやっていたことなどを話したり、
クイズにすると、興味を持って聞いています。
おやすみタイムは
お互いのことを知る、楽しい時間です。
みなさんもどうですか?
くわしくは「紙とえんぴつであそぼう」HP
「なんでもクイズ」をみてください。
我が家の子どもたち(9歳、7歳)とは
寝る前に布団の中で学校であったことや、
くだらないことをあれこれおしゃべりするのが
楽しいのですが、そのときによく
クイズの出し合いっこをします。
本当に、どんなことでもクイズになり、
盛り上がります。
たとえば、
「今日、席替えをしました。隣りは誰になったでしょう?」
これは、ノーヒントではかなり難しいので、
「幼稚園で一緒でしたか?」とか
「名前の一番最初の文字を教えて」など
ヒントをもらいます。
ネタに困ったときのお助けネタは
「給食」の話題です。
「今日は何が出た」とか「おかわりはしたか、しないか」とか
そんな話から広がって、盛り上がります。
「誰がいつもおかわりする」とか
「全部食べないとおかわりできない」という
クラス独自のルールがあったり、
「おかわりじゃんけんで勝った、負けた」など
我が子たちは給食が大好きなので、
給食ネタは話が尽きません。
それから、子どもたちは学校に行っている間に
私が何をしていたか、というのも
ちょっと気になるようで(笑)
日中にやっていたことなどを話したり、
クイズにすると、興味を持って聞いています。
おやすみタイムは
お互いのことを知る、楽しい時間です。
みなさんもどうですか?
くわしくは「紙とえんぴつであそぼう」HP
「なんでもクイズ」をみてください。
![]() | いないいないばあ (松谷みよ子あかちゃんの本) (1967/04) 松谷 みよ子 商品詳細を見る |
育児関連の記事で
「赤ちゃんに、どんな絵本を読ませたらいいですか?」
という質問には必ずといっていいほど
紹介されていますね。
おすすめ本になっていることは
前から知っていましたが、
実は上の子どもたちのときには
読んであげていませんでした。
で、末娘が1歳を過ぎたとき、
「そんなによい本というのなら、
さて、どんなものか。娘の反応もみたいし」と
買ってみました。
本を読む以前から、
「いないいないばあ」の遊びはしていたのですが、
これほどまでに
娘の心を捉えるくまちゃん、すごいぞ。
こんこんぎつねもいい仕事をしてるし。
「いないいない……」
次のページで
「ばあ」
くまちゃんやねこちゃんが
なんとも魅力的な瞳で
赤ちゃんに語りかけているんですね。
最近は
ページをめくったときの娘の表情を
こっそり見るのが楽しいです。
そして娘は
何回も読んでいるうちに、
私が読むのにあわせて
自分でページをめくるようになりました。
それが、絶妙なタイミング!
「いないいない…」でためてためて、
私が「ばあ」というのと同時にめくるのです。
寝る前には
いつもこの本を持ってきます。
本当に好きなんだな、と思います。
「いないいないばあ」の言葉を言うときは
いつも優しい声になることを
赤ちゃんは知っていて、
安心するのかもしれません。
とにかく、さすがロングセラー。
恐れ入りました。
おでかけするときは紙とえんぴつを持っていこう!
今回の遊びはレストランなどでの待ち時間にすぐに遊べる
「かんたんあみだくじ」です。
あみだくじの醍醐味(?)は
「隠してある部分に何が書いてあるか」ですよね。
それなので、子どもと一緒に遊ぶときは
その部分を工夫すると楽しめます。
子どもの年齢にあわせて、
小さい子だったら、「あたり!」「はずれ」とか
「○」「×」でもよいですが、
幼稚園くらいなら、
「ウルトラマン」など好きなキャラクターでも。
それからパターン2でも紹介したように、
何かの指示を書いておくのも楽しいですね。
たとえば
「オードリーのまねをする」
「だじゃれを3つ言う」
「お父さんの肩を揉む」
「好きなお土産を選べる」
などなど、旅行中に盛り上がれるような楽しいものを
考えてみてくださいね。
今回の遊びはレストランなどでの待ち時間にすぐに遊べる
「かんたんあみだくじ」です。
あみだくじの醍醐味(?)は
「隠してある部分に何が書いてあるか」ですよね。
それなので、子どもと一緒に遊ぶときは
その部分を工夫すると楽しめます。
子どもの年齢にあわせて、
小さい子だったら、「あたり!」「はずれ」とか
「○」「×」でもよいですが、
幼稚園くらいなら、
「ウルトラマン」など好きなキャラクターでも。
それからパターン2でも紹介したように、
何かの指示を書いておくのも楽しいですね。
たとえば
「オードリーのまねをする」
「だじゃれを3つ言う」
「お父さんの肩を揉む」
「好きなお土産を選べる」
などなど、旅行中に盛り上がれるような楽しいものを
考えてみてくださいね。






